はぎわら洋一 実績

平成23~26年の公明党の実績

公明党実績(平成23~26年)

<27年度予算で実現>

  • 1.子育て支援対策の拡充
    ①保育園待機児対策
    ②保育料の軽減
    ③新アイキッズが全校で実施
  • 2.教育の充実
    ①教育支援センターを開設
    ②教育ICT化(電子黒板、タブレットPCを配備)の拡大
  • 3.街づくり
    ①大山駅付近連続立体化交差事業の推進
    ②JR板橋駅西口周辺まちづくりプランの策定
    ③高島平グランドデザインの策定
  • 4.その他
    ①各種証明書のコンビニ交付
    ②災害時避難行動要支援者名簿の作成

<公明党4年間の実績>

  • 1.少子化対策
    ①保育園整備と定数の拡大
    ②認証保育所の保育料助成の拡大
  • 2.高齢者施設、制度の推進
    ①介護施設の拡充(特別養護老人ホーム、小規模多機能型介護施設)
    ②緊急通報システムの対象拡大
    ③24時間訪問看護、介護の推進
  • 3.学校教育の充実
    ①フィードバック学習の推進
    ②学習指導講師の拡大
    ③校務支援システムの導入
    ④学校地域支援本部の推進
    ⑤「東京都板橋区いじめ防止対策の基本理念、組織に関する条例」(平成26年10月1日施行)の制定を推進。
  • 4. 防災対策の強化
    ①地域防災計画の見直し
    ②防災センターのリニューアル・防災無線のデジタル化
    ③タイムライン(大規模水害防災行動計画)の着手
  • 5. 議会改革の推進
    ①議会基本条例の制定
    ②議会報告会の開催
    ③費用弁償の削減
  • 6.いたばし魅力発信の推進
    ①ツイッター、SNSの導入でいたばしの魅力発信を推進
  • 7.契約改革の推進

平成22年以前の公明党の実績

公明党実績(平成22年度)
  • 区立小中学校に教員免許を持っている学習指導講師を、原則各校2名に配置拡充(4億4814万円)
  • 待機児解消をめざし、区有地を活用して民間保育所整備(2億3352万円)・・・社会福祉法人に貸与し常盤台地区と赤塚地区の2箇所に整備
  • 就職を多角的に支援する「地域若者サポートステーション」を整備(790万円)・・・ ニート・フリーターを中心とする若者の就職サポートを応援します
  • 総額3億3千万円のプレミアム商品券で商店街と家庭を応援
  • 機器のデジタル化で、防災センターの機能を強化(2億1925万円)
  • 学校の耐震化率100%をめざし、校舎・体育館を改築・改修(87億6279万円)・・・ 小中学校で学ぶ児童・生徒の安全を確保するほか、地域において震災時の拠点となることから、学校の耐震化を前倒しして推進します
公明党実績(21年度)
  • 学校図書館の蔵書等のデータベース化とモデル的に専任司書の委託による配置(9890万円)
  • 地産地消の推進と交流都市からの野菜を供給し安全・安心の学校給食の実施(1979万円)
  • 「あいキッズ事業」で全児童の放課後活動を支援(1億8900万円)・・・ 20年度から展開している放課後子ども教室と学童クラブを一体的に運営する「あいキッズ」を、まず4校から開始し、平成27年度までに全小学校での実施をめざす
  • 都内初のお迎えサービス付き病児保育施設を2か所で開設(1億4820万円)
    板橋区医師会病院・帝京大学医学部附属病院
  • 文化・芸術振興ビジョンの策定に着手(780万円)
  • 優秀な「板橋のものづくり」の現場を、観光資源スポットとして活用し産業観光をスタート(300万円)
  • 高齢者世帯と障がい者世帯に火災報知機を1台無料設置(5290万円)
  • 地球温暖化防止に向けて、太陽光発電システムなど新エネルギーの導入助成を大幅に拡充(1340万円)
  • コミュニティバスの実験運行を「赤塚・四葉・徳丸」地域でスタート(2560万円)
  • 総額7億7千万円のプレミア商品券の発行で、不景気を吹き飛ばす商店街対策を実施
公明党実績(20年度)
  • 「放課後子ども教室」を全小学校で開始し、放課後対策に取り組む(1億350万円)・・・ 20年度は放課後の学校施設を利用し、区立全小学校での遊び場づくりに力を入れます
  • 学習指導講師の充実で学力向上をバックアップ(2億6270万円)・・・ スタディサポーター(臨時職員)を学習指導講師として非常勤職員化し、全小中学校に派遣します
  • こんにちは赤ちゃん事業を導入(550万円)・・・ 子育てサポーターが乳児の家庭を訪問する事業で、適切な情報提供と養育環境などを把握します
  • 母子の健康を守るため妊婦健康診査14回分を公費負担に大幅拡充(3億6650万円)
  • 23区初の女性健康支援センターの開設(480万円)・・・ 女性のための健康相談事業と女性の健康に関する情報提供をいたします
  • いたばし福祉移動支援センターの開設(490万円)・・・ 移動困難者に対して、移動手段についての相談や福祉車両の空き車両情報案内を行います
  • 要援護者のために二次避難所(特養ホーム、老健施設、福祉園、養護学校)を整備(820万円)
  • 子どもへの対応も可能なAEDを区施設に235台配備して拡充(7480万円)
  • 商店街の活性化のため総額1億1千万円分のプレミアム商品券を発行
公明党実績(19年度)
  • 幼稚園および小・中学校の普通教室の冷房化を実現(1億6300万円)
  • 幼・小・中学校連携教育モデル事業をスタート(380万円)
    「小1プロブレム」「中1ギャップ」の解消に、3校でモデル事業を実施します
  • 子ども医療費助成として中学3年生までの医療費の無料化を実現
  • 妊婦健診の助成を1回5,000円とし、前期後期で各1回に拡充(3900万円)
  • 「赤ちゃんの駅」を私立保育園・幼稚園など民間施設にも拡充(16万円)
  • 障害者自立支援法施行に伴い障がい者の利用者負担軽減策を区独自で実施(1230万円)
  • 3警察署管内に青色パトカーを配備し、安全安心パトロールを強化(4830万円)
  • 区立保育園全47園に電気錠・カメラ付きインターホンを設置(3010万円)
  • ペットボトルを区内17000か所の集積所で分別回収(2億7500万円)
  • 自動交付機の設置場所を21か所に拡大(3070万円)
    (自動交付機により住民票の写し、印鑑登録証明書、外国人登録原票記載事項証明書が発行可能で、区民の利便性の向上を図ります)
公明党実績(18年度)
  • スタディーサポーターを区立小中学校77校全校に配置(1億3900万円)…スクールヘルパー事業や少人数指導講師派遣事業と統合し、学力向上を図る
  • 全小学校・全学年で年6回程度、外国人講師による英語活動がスタート(2340万円)
  • 小学校にスクールカウンセラーを派遣(560万円)・・・中学校では非常勤職員のスクールカウンセラーが配置されている
  • 避難所に水洗式マンホールトイレを設置(190万円)・・・災害時のトイレ対策として、下水道を活用し貯留容制限なく使用できる水洗式マンホールトイレを、区内7か所の避難所に設置します
  • 木造住宅の耐震化(耐震診断および耐震工事費用の一部助成)を推進(1390万円)
  • 子どもの安全にスクールガードを導入
    1.スクールガードの育成・リーダーの派遣指導事業(220万円)
    2.いたばし子ども見守り隊事業(480万円)
    3.小学校専任受付員事業(6060万円)
  • 青色灯パトカーで防犯対策の機動力をアップ(2420万円)
  • すくすくカードで出産後の母親をサポート(1160万円)
  • 区内3か所目の病後児保育室を開設(790万円)
  • 高齢者虐待の緊急避難用シェルターを区の特別養護老人ホームに1床確保(390万円)
  • 2700か所のごみ集積所でのペットボトルの分別回収をスタート(3230万円)
  • 粗大ごみの持ち込み制度・日曜収集を開始し区民サービス拡大(5610万円)
  • 区内2か所の特定郵便局での住民票等の証明書発行サービスを開始(560万円)
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