はぎわら洋一 プロフィール

その3「高校生・大学研修生時代」

16才の時、群馬県立中之条高校農業土木科に入学。"母ちゃんに喜んでもらいたい!いっぱい親孝行したい!"と、本気で決意した、はぎわら洋一は猛勉強の末、平均合格率5%の超難関国家資格である"測量士補"に16才の若さで見事合格!真剣なる決意は大きな結果をもたらすという確信をつかむことが出来ました。
昭和46年に大きな夢と希望を抱き上京、板橋に住み始めました。測量士補の国家資格を持つはぎわら洋一は、国士舘大学工学部土木工学科に研修生として勤めると共に、大学生に測量全般における講義の助手としてスタートしました。それから順調に2年の月日が経った、二十歳のある日、はぎわら青年は二つのことで悩んでいました。1つには、生きるうえで根本となる哲学が自分にはないこと。2つ目には、父親が48才の若さで病死した事で、自分も若死にするのではないかという不安が常にあることでした。ちょうどその時、大学の先輩や親友から様々な熱い励ましを受け、人生の師匠という一筋の光明を得ました。

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